

世界大会・日本代表選手選考(シニア)について
第4回オープントーナメント全日本極真空手道選手権大会の試合結果を踏まえ、2027年に開催予定の世界大会に出場する日本代表選手選考(シニア)について、下記のとおりお知らせいたします。 ■ 2027年開催予定の第6回世界大会の組手部門におきまして、シニア(壮年)カテゴリーを設置いたします。 ■ 第4回オープントーナメント全日本極真空手道選手権大会のシニアカテゴリーは世界大会の日本代表選考対 象といたします。 ■ 極真会館総本部、極真連合会をはじめ、他流派、他団体からの選手も対象となります。 各カテゴリー優勝、準優勝者が選考対象となります。第3位以下は選考候補予定となります。
9月29日


第4回全日本極真空手道選手権大会カテゴリーについて
9月18日(金)に行われた大会実行委員会において下記の事案が決定しましたことをご報告致します。 第4回全日本極真空手道選手権大会の下記カテゴリーにおいて年齢制限をなくしました。 ⑦男子シニア《48歳~59歳》軽量級 → ⑦男子シニア《48歳以上》軽量級 ⑧男子シニア《48歳~59歳》重量級 → ⑧男子シニア《48歳以上》重量級 ⑪女子シニア《45歳~55歳》軽量級 → ⑪女子シニア《45歳以上》軽量級 ⑫女子シニア《45歳~55歳》重量級 → ⑫女子シニア《45歳以上》重量級 以上のように変更が決定致しました。よろしくお願いいたします。
9月19日


第4回全日本大会における階級名称訂正について
すでに告知しておりました第4回オープントーナメント全日本極真空手道選手権大会「一般男子重量級」と「一般女子重量級」表記について誤りがございました。 正しくは「一般男子無差別」「一般女子無差別」となります。 お詫びして訂正させていただきます。
8月21日


パナマセミナー
8月4日に羽田空港を出発し、イスタンブール経由(10時間のトランジット)で約13時間のフライトを経て、無事にパナマへ到着いたしました。15日までの日程で、岡本師範とともにコパアメリカ大会、カラテセミナー、審判員講習会、および段審査会に臨んでまいりました。 空港では、パナマのアンジィー師範や道場生の皆様、コロンビアのゴンザロ師範をはじめとする皆様から温かい歓迎を受けました。現地テレビ局からのインタビュー取材も受け、大変充実したスタートを切ることができました。 今回のコパアメリカ大会には、コロンビアから150名、チリから100名をはじめ、世界各国から多くの選手・指導者が集結いたしました。 【ご参加・ご集結いただいた師範・先生方】 パナマ:アンジィー師範 コロンビア:ゴンザロ師範 ブラジル:ロウナン師範 チリ:ゴジャロ師範 カナダ:フォワード師範 メキシコ:ラウール先生 ボリビア:ルイス先生 日本:岡本師範 滞在中にはアンジィー師範のご自宅にお招きいただき、2年ぶりの再会を喜びつつ温かい交流の時間を過ごすことができました。また、パナマ、コロンビア、ブ
8月19日



