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声明文

  • 13 時間前
  • 読了時間: 1分

一般社団法人国際空手道極真会館は、令和7年7月12日に関西総本部ホームページに掲載された、破門、園田賢一、近藤正人、東口誠、坂本敏文、村方認、金鍾吉、奥野晃司、絶縁、岡本朗、山本善紀の処分を認めません。


その根拠は、大阪浪速道場から昨年6月30日付けで、同道場の顧問弁護士から、財務処理に不信感があることなどを理由に、内容証明書郵便で「退会届」を送付しています。


これに対し関西総本部は、7月12日付けで同本部のホームページに「破門及び絶縁のお知らせ」として掲載され、かなりの期間を経ていた上に、亡くなっている岡田幸雄師範の名前で行われており手続きに不備があるものと考えております。


空手関係者を初め皆様におかれましては、この状況をご理解の上、当連盟へのご支援のほどを宜しくお願い申し上げ致します。


一般社団法人 国際空手道連盟

極真会館 理事長 田畑 繁

 
 
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